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会誌Vol 物理的にあり得ないと矛盾点の説明をお願いしま。>内部ではビッグバンが起こり、新しい宇宙が誕生している。物理的にあり得ないと、矛盾点の説明をお願いします
子供の「もしかして」話に、理論的にダメ出しできず情けない立場です
ブラックホールは、誕生し事象の地平面ができると同時に、内部で はビッグバンが起こり、新しい宇宙が誕生している
新宇宙は、我々から見ると縮小を、内部から見ると拡大をしている
吸い込まれた物質は、エネルギーとして蓄積していくが、中央に近づくにつれて素粒子に物質化されてゆく
縮小速度はブラック質量に比例する
旧宇宙から新宇宙へは、一方通行で不可逆である
我々の住む旧宇宙も旧旧宇宙のブラックホールで、実は縮小を続けている qa20121003b。物理化学とは化学的なことを物理的な面から考えると言っていたが,
それはやはり化学と物理は異なる分野と言っているのと同じでは
物理化学では, 化学の現象を物理的な法則で定量的に記述できるようにするが,
物理的な法則を使わないで化学の現象を定量的に説明することはできないのか?
物理化学なしに現代的な化学はありえない!!よろしければ, 冷静さを欠いた
自分に一言の助言をお願い至します一見すると矛盾が生じないだけではないの
でしょうか

物理的にあり得ないと矛盾点の説明をお願いします子の画像。ひと。過不足等がありましたら事務局までお申し付けいただきますよう。よろしく
お願いします。 早速。これより御審議を賜わればと存じます。本日。全体の議事
進行につきましては。化学物質調査会の能美座長にお願いしたいと会誌Vol。あります。また。価格等は掲載時のもので。変動があり得ます。
ファインマンダイアグラムとは粒子の散乱過程を図示化したものであり,素粒子
原子核,物性分野などで場の理論の摂動計算に多用される.この図に限られた
紙面の中で,他書では扱われない点も含め多くのことを読者に伝えたいという
著者の気概と工夫が伺われる.その経験が生かされ,本書は分厚い本ではない
が全体的にエッセンスを丁寧に説明しており,初学者にはわかりやすい内容と
なっている.一方,

>内部ではビッグバンが起こり、新しい宇宙が誕生している。事象の地平はブラックホール内の質量で決まるのでビッグバンのエネルギー創生を説明できない。地平に影響は無いと言うならどこでもいいことになってブラックホール内である必要も無い。ブラックホールに神秘性を求めてるんでしょうけどただの天体が潰れただけの縮退星なので中心の特異点以外は解明されてます。ただダメ出しをしろというなら「ブラックホールの質量は、ブラックホール以前の天体の質量と、取り込んだものの質量でしかないし、それがその重力によって引き寄せられすぎて潰れたものだから、もしその仮説が正しいなら「その中にある新宇宙の内部にも誕生したであろう天体の質量」もブラックホールの質量として増加し続けている必要があるよね。でもブラックホールはなにもどこからともなく質量が増え続けてるわけじゃないんだから、その仮説は正しくはないかもね」とか「そもそも「吸い込まれた~物質化されてゆく。」ような空間がある時点で、そこにはその空間があって、それは新宇宙とは別物では?じゃあ君のいう新宇宙とやらはどこに?」とか「ていうかそのもしも話には根拠やそれを少しでも裏付けられるような事も起こってないよね」とかいう風に言えばソレにはなると思います。でも最後の例えでも言ったように「それには根拠がない」からそれを否定するための材料もないですよね。イマジナリーな話だから想像でしか肯定も否定もできないんです。 だから子供さんの言ってるそのイマジナリーをわざわざ否定して壊すようなことをする必要もないのでは?と思いました。要求してる回答以上のことを言っちゃってすみません。それ、単なる「黙想による決めつけ」ですよ。どれにもエビデンスもないし、論理的な説明もなくいきなり結論になってる。そんなの科学ではない。この説は難解で、よくわからないですが、ビッグバンでありながら、ビッグクランチでもある?物質は特異点に落下した後、エネルギーから物質に転換していくが、新世界は縮小途中である?もしかして、時間の流れが過去へ遡って行ってるのか?新世界=特異点?1 新しい宇宙ができたとしたら、それは別空間であり、行く事はできないし、別の宇宙からそれを見る事もできないです。2 宇宙が縮小して行ったとしても、ドラえもんのスモールライトのように物理法則も含めて均一に縮小する事はあり得ません。これを許してしまうと、細胞の大きさだけでなく原子や素粒子の大きさもを縮小する事になるし、光の速さも縮小に合わせて遅くなるという事になってしまうし、物理学が破綻します。宇宙が縮小していったとしたら、銀河と銀河の間隔が狭まっていく?恒星と恒星の間隔が狭まっていく?すべての天体が1塊になる?原子と原子の間隔が狭まって分子構造が壊れていく?原子核と電子の隙間がなくなってプラズマ状態になる?原子核の陽子に電子がめり込んで中性子だらけになる?中性子が崩壊してクオークに分解???こんな感じになり、現世界の機能を維持しつつ、スモールライトのように均一に縮小できないわけです。3 ブラックホールの事象の地平面の内部から、外の景色を見ようとしても、重力レンズ効果が起きて、外部の景色はすべて特異点と反対方向の小さな円のエリアに収束していき、最後は見えなくなりますから、その他の方角は真っ暗な空間として見えるはずです。したがって、「内部から見ると拡大している」という風には見えません。4 我々の宇宙より大きな構造体が旧旧宇宙として存在する事はあり得ません。理由は1~3の例と同様です。※宇宙の始まりの状態と、ブラックホールの特異点が、似ているという事から、このように考えてしまいがちですが、色々な初期条件が違うので、それは間違いだと思います。※あるとしたらブラックホールがワームホールタイプであった場合、そこを抜けると別宇宙につながっているかもしれないこの場合、特異点が存在せずにトンネル状になっている部分を抜けていくという仮説はありますが、これもエキゾチック物質という未知のマイナス重力を持った物質が必要とか、ホワイトホールの存在が必要とか、色々な厳しい条件が必要でSFの域を出ません。※しかし、全く別の発想で、「この世が仮想現実である」という説もあり、もしも、この説が正しいとしたら、仮想現実世界がマトリョーシカのような入れ子構造になっているとした方が、比較的、ましだと個人的には思います。知ってる言葉を並べて、さも理論のように語っているだけで、定量評価がないので、言葉のつながりが何を意味するか、妄想と同じですね。そんなの意味なのよ、分かる人が見れば空間自体は縮小しません。中に何もない「宇宙空間自体」が収縮する仕組みを説明することは、未来永劫できません。なにしろ、そこには何も無いのですから。説明できないことを信じることは、「神の存在を証明できないけれど信じる」ことと同じ信仰です。科学は合理的に説明されなければなりません。ですから物理現象は、「ものの変化」で説明しなければなりません。つまり、ブラックホールにより「宇宙空間自体が収縮する」のではなくて、「ブラックホールにより物質自体が落下している」のです。普通に考えて、 新宇宙は、我々から見ると縮小を、内部から見ると拡大をしている。コレがあり得ないでしょう。「どういう状況なのか、図を書いてみて」と言ってみてください。私は根本からお話が違うのですが、先ずブラックホール自体が存在してない想像をしています。それで言われている内容に付いて行けないのですが、強いてブラックホールを前提にして考えてみます。物質が多いほどブラックホールになる確率が増えるという事になってます。 物質量が増えるだけ、より大きなブラックホールになるのです。より大きくといっても、大きいほど空間を引き込んで小さくなるのがこれですから、見かけは小さくなります。もっとも光さえ抜け出せない空間の引き込みという事では、見えないので想像になります。こういう事が元ですから、宇宙の全ての物質が集まっても巨大なブラックホールになるだけのイメージになります。これでは余りにも巨大過ぎますから、即ち見かけはもう針の穴よりも小さいかもしれません。これは最初に宇宙が空間毎広がった時は、無いような所から空間が現れた逆になるような想像になります。こういうのが今の科学の宇宙観です。しかし私はブラックホール自体が存在してない考えです。そして全ての物質が集まっても、ブラックホールのように空間を引き込んで極小に縮む事もない事になります。 全ての物質が集まっても、原子の段階で全てを支えて、超密度になるだけです。これ故この密度で全ての物質が行き場を失って、全てを跳ね返した宇宙観を私はしてます。ところで重力と空間の引き込みの関係はGPSでカナービで使われてますが、これでは時間が人工衛星位置と、地上では時間が何億分の幾らくらいかズレます。それで補正してます。 時間で位置が地上の重力の影響を受けていて、地図情報を補正するのは、地図は空間の位置と同じと見て、即ち時間の補正は空間の補正でもあります。ブラックホールで引き込まれる空間は、時間にも繋がっていて遅くなるとして、光の速さでは時間が止まるとも言われてます。ブラックホールから光が抜け出せないのは、時間が止まって出て来れないと言い換えてもいいかもしれません。しかし光の速さで時間が止まるのか、現実に観測では光を何倍も超えているのが観測されてます。この現象がある事は、時間が止まるという事はありえない事実です。それで現実を正視すべきです。 今の科学では物質は決して光の速さを越さないけれど、空間なら幾らでも越しても構わないとして、空間が広がった宇宙に固守し続けてます。もし全ての物質がブラックホール化して引き込まれるなら、そこに永遠に小さく入り込んで再生の期待も出来そうもありません。 ところで息子さんが言われている >ブラックホールは、誕生し事象の地平面ができると同時に、内部ではビッグバンが起こり、新しい宇宙が誕生している。新宇宙は、我々から見ると縮小を、内部から見ると拡大をしている。吸い込まれた物質は、エネルギーとして蓄積していくが、中央に近づくにつれて素粒子に物質化されてゆく。縮小速度はブラック質量に比例する。と言われていて、あたかもブラックホール内では反発の力発生していそうです。ところが>旧宇宙から新宇宙へは、一方通行で不可逆である。我々の住む旧宇宙も旧旧宇宙のブラックホールで、実は縮小を続けている。 と言われている事から見て、これでは反発の起きようが見えません。私が先に申したように永遠に小さく入り込んで再生の期待もありません。さて私はブラックホールがないのですから、これを強いて見ると恒星が冷えて光を出してない物の想像になります。冷えて縮んでいますが、内部に未だ熱が篭っていてX線は透過して出ているかもしれない物です。空間も引き込んで極小にならず、宇宙全ての物質が集まったのでは密集圧力で逃げ場を失った大きな集団の塊になります。これでは全ての集まったエネルギーの塊のような物にもなるという事で、全てが逃げ場を失って、これが反発に変わって全てを押し広げたのです。これが遠くの銀河ほど速く遠ざかっている理由になっています。空間が広がって銀河が乗っているのではありません。空間は元からあり続けていただけで、物質だけが広がっている宇宙です。こういう事で私が考えている宇宙で回答しているので載せてみます。ブラックホールで空間が引き込まれる対象になっている空間は、ゴムのような物性をイメージする事になります。これでは広がっている宇宙全ての空間は、恐ろしい程の重さになる想像に繋がります。とてもこのようなものが広がっているとは思えません。空間は元からあっただけなのです。個人的な見解ですが無理に否定する必要はないのではないでしょうか?実際にはブラックホールは謎多き天体でシュバルトシュルト半径の内側事象の地平面の内側でどういった事が起っているかはほぼ全然わかっていません。言い換えるとどんな可能性も現時点では「ない」とは言えない状況です。あとは自分が考えた理屈を世間学会などに認めさせる為にその証明をする必要がありそれは理論物理学ではとても難しい数学的な方法による完全なる証明を行う事が最低必要な事になります。お子さんは物理の専門教養があれば別ですがそうでないなら「自分の理屈が本気で正しいと思っているならそれを数学的手法で証明して論文にして発表すればいいんじゃないか?でも、証明ができるまではその考えは君の単なる妄想の産物。科学的には屁理屈でしかないというのが厳しいけど現実だぞ!」とでも言ってあげれば良いのではないでしょうか?その上でどうしてもお子さんを凹させたいと言うのならそこまでお子さんを凹ませる必要があるかは不明ですが「まぁ、そういう物理学的なアプローチ方法もわからない君程度の考える理屈は現役の物理学者には失笑される程度の理屈としか思われないと俺には思えるなぁ。悔しかったら論文書いて学会にでも発表すれば良いじゃん。あ、こういう論文は英語で書く必要があるけど難しい専門用語の出る英語ができるの?まぁ、やるならがんばてみなさい。アハハハハハ???」て感じであしらえばいいのではないでしょうか?それでお子さんが奮起して物理の才能を開花させるならそれはそれで良し?????かもしれないですね?

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